博士後期課程進学者へのキャリアサポートを目的に、キャリア支援コンテンツ・求人情報・スキルアップの教材などを提供するサイトです。

安心して研究に専念できるキャリアパス確保のためのコンテンツが充実しています。

求人公募情報検索

Powered by JREC-IN Portal

5533件
研究人材のためのe-learning

※修了通知の発行・学習履歴の確認はできません。

e-learning 一覧をみる

求人公募情報検索

Powered by JREC-IN Portal

5533件
研究人材のためのe-learning

※修了通知の発行・学習履歴の確認はできません。

キャリア支援コンテンツ
採用機関や研究者のインタビューを通じて、キャリアパスの確保を支援します。
豊かな実りのために、幹を支える人材と出会いたい。

キリンホールディングス株式会社 大前 英郎 氏、栗原 信 氏、井上 剛志 氏

求人公募情報
Powered by JREC-IN Portal
求人公募数5533件
研究人材のための e-learning
研究者・博士のスキルアップに特化した教材

教育

Coming soon...

研究活動支援

研究活動を管理し、支援するためのリサーチ・アドミニストレーションについて学ぶコースです。最低学習時間は、77分間です。本教材は、平成26年3月に株式会社早稲田大学アカデミックソリューションにより制作されました。

機械

機械について理解するための材料力学・設計・生産工学等の基礎講座です。各コースの最低学習時間の合計は、1967分間です。本教材は、平成13年から平成22年にかけて制作されました。

化学

化学工学・キラル化学・理論化学等を学習します。各コースの最低学習時間の合計は、627分間です。本教材は、平成13年に制作されました。

社会基盤

社会基盤をつくるための土木工学や環境等の技術、市民との合意形成について学習します。各コースの最低学習時間の合計は、1295分間です。本教材は、平成13年から平成22年にかけて制作されました。

ライフサイエンス

ライフサイエンスの基礎を理解するために、代謝・恒常性維持・生体防御の仕組みや、遺伝・実験原理まで幅広く学ぶコースです。各コースの最低学習時間の合計は、406分間です。本教材は、平成16年から平成19年にかけて制作されました。

環境

環境と調和した化学や大気汚染・土壌汚染対策の化学工学技術等を学ぶコースです。各コースの最低学習時間の合計は、464分間です。本教材は、平成15年から平成21年にかけて制作されました。

材料

材料に関する基礎的な知識や技術を紹介しています。各コースの最低学習時間の合計は、580分間です。本教材は平成14年から平成22年にかけて制作されました。

総合技術監理

科学技術の高度化・複雑化に伴い、専門を横断して総合的な技術監理を行う技術者のためのコースです。各コースの最低学習時間の合計は、1599分間です。本教材は平成14年から平成23年にかけて制作されました。

安全

化学プラント等の安全について学ぶコースです。各コースの最低学習時間の合計は、721分間です。本教材は平成13年から平成18年にかけて制作されました。

情報通信

ICT(情報通信技術)の理解に欠かせない基礎技術を学びます。アルゴリズム・プログラミング・データベース等を学ぶコースです。各コースの最低学習時間の合計は、1619分間です。本教材は、平成16年から平成24年に掛けて制作されました。

電気電子

電気電子に関連するデバイス・回路・計測等の技術を学びます。各コースの最低学習時間の合計は、890分間です。本教材は、平成15年から平成23年にかけて制作されました。

技術者倫理

事例に学ぶ技術者倫理コース・安全安心社会のための技術倫理コース・持続可能な社会のための環境倫理コースを通じて、技術者倫理を学びます。各コースの最低学習時間の合計は、311分間です。本教材は、平成16年から平成21年にかけて制作されました。

知財

技術者のための知的財産入門コース・知的財産戦略コース・技術者のための発明の認識・表現方法コースを通じて、知的財産について学びます。各コースの最低学習時間の合計は、288分間です。本教材は、平成19年から平成21年にかけて制作されました。

技術者教養

科学技術者のためのデータ解析技術コース・ロジカル・シンキングコースを通じて、技術者に必要な教養について学びます。各コースの最低学習時間の合計は、288分間です。本教材は、平成21年から平成24年にかけて制作されました。

クリティカル・シンキング

科学技術研究者が、クリティカル・シンキングを活用し、科学技術論文を鵜呑みにせず、書き手の論理の進め方をさまざまな可能性を含めて検討していくためのクリティカル・リーディングの手法を習得します。本教材は、平成27年に制作されました。

お知らせ

2022年3月29日 本サイト 博士Compassを公開しました。